同性相手の慎二が突然出て行った。話し合いもする気はなくただただ一方的に。玄関のチャイムが鳴る。もしかしたら慎二が帰って来たのかもしれない。おかえりと笑顔で出迎えようとした瞬間、顔が曇る。ドアの前に立っていたのは同じサークル仲間の志賀だ。後輩のくせに生意気だけど、憎めない奴だ。寝れるまでいましょうか?ベッドに入っていた志賀が勝手に一緒に添い寝し始める。千奈は首筋をなでられてんっんっと喘ぎ声を漏らす。だんだん体が敏感になってくる。手マンがあまりに気持ちよくてアクメしてしまう千奈。二人はそのまま…。
































同人作品名:ヤバい後輩 志賀くんの微温い誘いが心地好い
同人作家:出海うに








