国が滅びた夜、姫が目を覚ますとそこは暗い牢獄だった。両手を枷で拘束されたまま監禁されていた彼女の前に現れたのは、かつて国王の側近であり、姫が「先生」と慕っていた魔法使い・クロウ。信頼していたはずの彼は姫を手に入れるために国を裏切り、王国を崩壊へと導いたのだった。逃げ場のない牢の中で、姫はクロウに翻弄されながら支配される日々を送ることになる。さらにクロウは禁じられた魔法を使い、触手や淫紋の力で姫の体を操り、抵抗する意思すら揺さぶっていく。屈辱と混乱の中で、姫の心と体は少しずつ追い詰められていく。「やめてほしいなら、私を好きだと言え――」歪んだ執着を向ける魔法使いと、抗い続ける姫。果たして姫はクロウの支配から逃れられるのか、それとも快楽と支配の罠に絡め取られてしまうのか――。
















同人作品名:姫は裏切りの絶倫魔法使いに陵○される〜触手クリ責め連続絶頂〜
同人作家:おふとんハムスター








