エリートサラリーマンの渋江を帰りの電車内で発見する高嶋。渋江はなんと男に痴漢されていた。高嶋はいいものが見れたと味をしめる。その痴漢と取り押さえようとするもあと一歩のところで逃がしてしまう。高嶋と渋江は男子トイレへ。被害者であるはずの渋江からこのことは黙っておいて欲しいと言われる高嶋。被害者なのにどうして?一瞬疑問が浮かぶも、実はその痴漢していた男は取引先の部長だった。そして、その男は渋江のセックスパートナーだったのだ。これからホテル行く余興として電車内で痴漢プレイをしていたのだ。

















同人作品名:エリートリーマンを痴●から助けたらクソビッチだった 〜黒髪メガネ受短編集〜
同人作家:ふじおかゆ








